超高速開発&エンタープライズアジャイル 2018に協賛します

日経xTECHが主催するカンファレンス、「超高速開発&エンタープライズアジャイル 2018」に協賛します。
 
開催概要
・日時:2018年5月25日(金)13:00~17:40(12:30開場)予定
 
・会場:大崎ブライトコアホール (東京都品川区北品川5-5-15 大崎ブライトコア3階)
 
・主催:日経xTECH
 
・協賛:アシスト、マジックソフトウェア・ジャパン、OutSystems/伊藤忠テクノソリューションズ など(社名ABC順)
 
・協力:日経コンピュータ、日経SYSTEMS
 
・対象:ユーザ企業(経営層、IT部門、研究・開発部門、企画マーケティング部門)、Sier など
 
・受講料:無料(事前登録制)
 
 
 
弊社セッションでは、永谷園様の「賞味期限確認システム」の構築事例を奏風システムズ様に発表していただきます。
14:30~15:10  『永谷園でやってみた。プロトタイプ&カイゼンによるモバイルアプリ開発』   
 
【セッション概要】

永谷園の茨城工場では、超高速開発ツール「Magic xpa」とOCRを使い、iPadによる「賞味期限確認システム」を構築しました。最初の打ち合わせから1週間でプロトタイプを作成し、現場の要望を取り入れカイゼンを繰り返したシステム構築について、担当したマジシャン(Magicのアプリ開発者)が語ります。