MDPPとは

MDPP(Magic Developer Partner Program)は、Magicパートナー同士の連携を強化し、案件対応力を高めるためのマッチングプログラムです。

パートナー企業は、自社の技術者情報や得意分野・スキルを登録するとともに、現在対応している案件で必要なスキルや人材情報を登録できます。登録された情報をもとに、マジックソフトウェア・ジャパンが共同開発やパートナー同士の人材マッチングを支援します。


▶MDPPの主な支援内容

MDPPでは、主に以下の2つの支援を行っています。

1. マジックソフトウェア・ジャパンとの共同開発

マジックソフトウェア・ジャパンとパートナー企業が連携し、提案活動から開発・導入・サポートまで共同で案件を推進します。

2. パートナー同士の人材マッチング

案件に必要なスキルを持つ技術者を、MDPP登録パートナーの中からマッチングします。パートナー同士で技術者やノウハウを補完し合うことで、自社だけでは対応が難しい案件にも取り組みやすくなります。


▶対応製品

  • Magic xpa(ローコード開発プラットフォーム)
  • Magic xpi(データ連携プラットフォーム)

▶対象

  • テクニカルサポート契約を提携しているMagicパートナー企業

▶活用シーン

  • 開発リソースが不足している案件
  • マジックソフトウェア・ジャパンとの共同開発案件
  • パートナー企業同士の協業案件

▶MDPPを活用するメリット

  • 開発リソース不足の解消
  • 案件対応力の向上
  • 信頼できるパートナーとのネットワーク強化
  • 新たなビジネス機会の創出

▶MDPPへの参加方法

MDPPへの参加をご希望の方は、マジックソフトウェア・ジャパンの担当営業までお気軽にお問い合わせください。

プログラムの詳細や登録方法をご案内するとともに、貴社の得意分野や技術者情報の登録をサポートいたします。MDPPを活用し、パートナー同士の強みをつなぎながら、より多くの案件を成功へ導きましょう。

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