MDPP(Magic Developer Partner Program)は、Magicパートナー同士の連携を強化し、案件対応力を高めるためのマッチングプログラムです。
パートナー企業は、自社の技術者情報や得意分野・スキルを登録するとともに、現在対応している案件で必要なスキルや人材情報を登録できます。登録された情報をもとに、マジックソフトウェア・ジャパンが共同開発やパートナー同士の人材マッチングを支援します。

MDPPでは、主に以下の2つの支援を行っています。
マジックソフトウェア・ジャパンとパートナー企業が連携し、提案活動から開発・導入・サポートまで共同で案件を推進します。
案件に必要なスキルを持つ技術者を、MDPP登録パートナーの中からマッチングします。パートナー同士で技術者やノウハウを補完し合うことで、自社だけでは対応が難しい案件にも取り組みやすくなります。
MDPPへの参加をご希望の方は、マジックソフトウェア・ジャパンの担当営業までお気軽にお問い合わせください。
プログラムの詳細や登録方法をご案内するとともに、貴社の得意分野や技術者情報の登録をサポートいたします。MDPPを活用し、パートナー同士の強みをつなぎながら、より多くの案件を成功へ導きましょう。
“担当者からご連絡します”